インタビュー

「わんぱく自然農園たむそん」田村さん 2012年(平成24)移住

とても住みやすい町ですよ。移住先としてもお勧めです。

2012年に川崎市から愛川町に移住。たむそん自然農園(愛称「わんぱく自然農園たむそん」)の園長として、農業経営をしています。


ー移住の決め手となったのは?

自然農法の農家を志し、都心から近い場所で土地を探していました。

実際に訪れてみて、豊かな自然と探していた自然農法に適した豊かな土地があったので、愛川町に移住を決めました。

ー移住の際に苦労した点は?

新規就農者の受け入れを推進している町ですので、大きな苦労はありませんでした。

今では、自然農の畑を活用したイベントを開催するなど、地元の人たちとの交流を通して、町の良さを知ってもらう活動もしています。